Producer, Planner
高校生で鹿児島県の離島への移住・地域おこし活動という異色の経歴を持ち、デジタルハリウッド大学へ入学。「デザインがやりたい」という入口から、脚本・映像・編集へと学びの領域を自然に広げ、卒業制作『食罪食堂』では映画監督として独自のコンセプトを発表し注目を集めた。
2024年FEARLESSに入社後、プロデューサー・ディレクター・エディター・SNS担当と案件によって違う役割を担当しながら、プロジェクト全体を担う実践を積み重ねてきた。
「なんでもやりたい」は弱みじゃなかった。その答えを、仕事で証明し続けている。